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【英会話の独学】日本で英語ペラペラになる最強の勉強法と優良なおすすめ本

英語

【2017年3月4日更新】

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このブログの訪問者の中には「英会話 独学」「英会話 勉強法」「英会話 独学 本」といったキーワードでアクセスしてくれる人がいる。独学で英語を勉強している人達が、おすすめの本や勉強法を探している、ということなのだろう。

今回は、独学で英語をマスターしようと志す人に向けて、英会話を独学するときの勉強法と、それに必要なおすすめの良本などについて具体的に書いてみる。 

結論を先に書いておくと、
英語をマスターするには、インプットとアウトプットのバランスを意識する
ことが大切である。

具体的な英語勉強法は以下の通りである。

  • 『English Grammar in Use』で英語基礎力(英文法)を習得
  • スピーキング、シャドーイングで英語を口にするトレーニング
  • 英会話でアウトプットする

これらがここで説明する内容で、全てが重要だ。以降で詳しく説明していく。 

【目次】英会話を独学でマスターするための勉強法

 

 

独学で英語ペラペラになった人の見本と勉強法

まずは、留学経験のない人が英語ペラペラになった例を紹介しておこう。

下の動画は、「バイリンガール英会話」という帰国子女が英語の勉強方法を教えてくれるyoutubeチャンネル。かなり有名だ。

この動画の中で、留学経験のない日本人(Junさん)が登場する。流暢な英語を操るJunさんが、日本にいながらにして英語を独学でマスターした勉強法を紹介してくれている。

Junさんは、留学経験なしの100%ピュア日本人だが、彼の英語力は凄い。動画を見ればわかるが、ここまでレベルの高い発音を独学で習得出来ているのはすごい。「ちょっと英語できます」というレベルではない。

ここまで喋れれば十分だろう。あくまで一例だが、日本で勉強してもこのレベルまで到達できるという好例だ。

これでも彼は、学生時代は英語のテストで赤点の連続だったと話している。 そんな彼が、今の英語力を手に入れるために使った英文法書が、English Grammar in Use(あとで詳しく紹介)。この本で英語の基礎を固めている。

そして、その土台の上にスピーキングの練習(シャドーイング)と実践(対人の英会話)をこなして、今の英語力を身につけている。

要するに、良質なインプットと大量のアウトプットで英語ペラペラになったのだ。

次の章でもう少し掘り下げて、独学で英会話をマスターするため要素を分析してみよう。

 

 

 

独学の英会話の勉強法

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まず「独学」といえど「人に会わずに学ぶ」ということではない。
スピーキングや英会話のトレーニングは絶対不可欠である。英語を口にする訓練をしないことには英会話力は絶対伸びない。

しかし、とにかくネイティブと英会話する場を持てばいい、という訳でもない。闇雲に英会話レッスンを続けていても伸び悩む。自分の持っている知識の範囲内でしか話せないからだ。

では、独学で英会話力を効果的に伸ばすには何が必要か?次の3つを意識しよう。

  1. 目的を明確にもつ(英語を勉強するための)
  2. アウトプットする場を持つ - オンライン英会話レッスンなど
  3. 良質なインプットをする - 本や動画など 

1は個人のモチベーションの問題で、これがないと英語の勉強は始まらない。
2と3がこの記事の主題。詳しく説明する。 

インプットとアウトプットのバランスが取れた勉強をする

英会話の勉強法をより効果的にするには、インプットとアウトプットをバランスよく組み合わせてく必要がある、と述べた。

これは、どういうことか?また、なぜそうする必要があるのか、というところから説明しよう。

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例えば、英語の文法を家で勉強したらその例文を口にだして音読したり、英会話で実際に使わなくてはいけない。また逆に、英会話などで英語で話しているときに、自分でうまく言えなかった表現があったり、言いたいことを伝えられなかったならば、あとで文法書や辞書でチェックする必要がある。放置してはいけない。

つまり、インプットとアウトプットをクルクル回しながら英語の勉強を継続していくことが肝要なのである。

インプット偏重、アウトプット偏重、どちらもダメ

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日本人の英語学習はインプット偏重になりがちだ。

インプット偏重だと継続が難しい。理由は簡単で、つまらないからである。つまらなくなる理由は、実践(アウトプット)の場がないと「楽しさ」が欠乏し英語のリアルを感じられずやめてしまう。英語を使う楽しさ、自分の英語が通じる喜びがないと、次また学ぶ活力につながらない。 

自転車が乗れるようになりたいのに「自転車の乗り方」の動画を見ているだけだと、つまらないだろう。

では、逆にアウトプットだけだとどうなるか。
日本で独学する場合アウトプット偏重になるというケースは少ないが、アウトプットだけだと英語を話すことには慣れるが、基礎力が向上しない。知識が増えないので毎回同じ表現しか使えないのだ。

ネイティブとの英会話レッスンもしばらく続けていると慣れる。英語で話すという行為には慣れるのだが、気づくといつも自分の使いやすい表現ばかり口にして、ワンパターンになりがちだ。ワーホリなどで1年間海外生活した人もこれに陥りがち。英語の基礎力が不足している。

やはり、英会話の実践と並行して本で英文法を勉強したり、動画で発音やリズムに関する知識もインプットしていかないことには、英語の基礎力は底上げされず、英会話力もすぐ頭打ちとなる。

そしてインプットの素材も、あなたを正しい方向に的確に導いてくれるモノを選ぶ必要がある。

以降でインプットとアウトプット、それぞれのオススメの教材を紹介する。

 

 

スピーキングを鍛える方法

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目的:英文を素早く作る脳を育て、英会話力をアップ

スピーキングとは、英語を口にすること。

英語のスピーキングを鍛えるには「瞬間英作文」が有名だ。独学の英会話勉強には欠かせない。

英語を話すとき脳の中では、思ったこと⇒英文という風に瞬時に英作文をするわけだが、このスピードと精度がまさに英会話力である。

過去に何度も使ったことのある表現ならばすぐに口に出てくるし、過去に使って通じた実績のある表現は自信を持って使える。

つまり、脳内に良質なデータベースの蓄積が多い人ほど会話力があるということになる。この英作文力を鍛えるのに最適なのが「瞬間英作文」である。

どんどん話すための瞬間英作文トレーニング

 

 

 

説明が不要なほど有名な英語本。中学レベルのものすごく簡単な文から英作文の練習を始める。簡単すぎるように思えるが、これがかなり難しい。

英語を口にするトレーニングをしていないと、実践でも中学レベルの文でさえ話すことはできない。それにスピーキングの練習が出来ていないと、口が英語を覚えていないので、「ここは三人称だからsはいるのか?」などと、毎回頭で余計なことを考えながら話すことになる。

瞬間英作文で徹底的に英語を口にするクセをつけよう。

場所を選ばずスピーキングを練習したい人は瞬間英作文のアプリ版がおすすめ。

どんどん話すための瞬間英作文トレーニング|iOS版

瞬間英作文を使った勉強法は、英語学習で人気のブログ「STAY MINIMAL」さんの記事で詳細に解説されているので、同じアプローチをとれそうな人は参考にするのがいい。

ただ、瞬間英作文は挫折する人も多い。それは、単調になりがちだからである。これを防ぐために大事なことは、英会話も平行して実践の場を持つことが望ましい。

 

 

シャドーイングで「英語らしさ」を習得

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目的:英語らしい英語を話すために、英語のリズムや音の特性を真似る

シャドーイングとは、誰かが話している英語を聴きながら、聞いた英語をそのまま口にしていくトレーニングのこと。インプットとアウトプットを同時に実践できるトレーニングである。独学ではこれも不可欠である。

これによって、英語のリズムやアクセントを習得できる。

カタカナ英語は卒業しよう

日本人の英語が通じにくい原因の一つは「英語らしさがたりない」ことにある。「英語を英語らしく話す」ことはすごく大事で、抑揚のない日本人のカタカナ英語は、本当にネイティブにとって聞きづらい英語なのである。

日本ではせっかく小学校から英語を習うのに、英語らしく発音するといじめられたりするけれど、日本語とは全く違う言語なのだから、英語は英語らしく話さないと本当に通じないのである。 

具体的には、①リズム、②音の繋がり、③アクセント(音の強弱)。この3つをしっかり意識して話さないと英語らしくはならない。

この「英語らしい英語を話す」という点に着目して、日本人英語の問題点を分析し、その対策法を具体的に以下の記事に書いた。興味のある人は是非参考にしてほしい。 

関連「使える」英語をマスター!日本人にあった英語の勉強法やおすすめ教材を全部紹介

動画や映画でシャドーイングがGOOD!

「英語らしさ」は、とにかくマネをして身につけよう。英語の上手な人をマネをしてシャドーイングするのが一番である。Youtubeなどで、好きな有名人が英語を話す動画を探し、真似してみよう。題材はなんでもいいが、簡単なものから入るのがよい。

最初は入門として日本人を真似ても良い(例えば下の動画など)が、最終的には海外ドラマや洋画でネイティブの英語をシャドーイングするのがいい。

海外ドラマや洋画で日常に英語を取り込もう!

海外ドラマや映画は、楽しく英語を学べるというメリットがある。上でも説明したが、何事もつまらなければ苦痛で挫折してしまうが、逆に楽しければ努力を努力と感じず習慣として継続していけるのだ。

例えば、映画・海外ドラマが見放題の『Amzonプライムビデオ』などを使って、日常的に英語が流れている環境を作ろう。

自分の好きな映画・ドラマが見つかったら、好きなシーンを何度も繰り返し聞いて、セリフを覚えて、真似して英語を話してみよう。

シャドーイングは最初は大変だが、徐々に慣れてくると驚くほど英語のリズムや単語の繋がりが自然に身についてくる。

Amazonプライム・ビデオ(年間3,900円)は、30日間無料体験があるので、お試しで気軽にはじめてみてもいいだろう。

公式サイト30日間無料!Amzonプライムビデオ

ただ、法廷モノや刑事モノ、アクション映画などは学習題材として避けたほうがいい。シチュエーションが特殊すぎるからである。日常会話の多いストーリーを選ぼう。

ちなみに、AmazonプライムビデオはAmazonプライム会員のサービスの1つ。Amazonプライム会員はドラマ・映画が見放題だけでなくアニメやTV番組、音楽も聞き放題で、その他の特典も受けられる利用価値の高いサービス。

 

英語基礎力(英文法)を伸ばす

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目的:実践で使える英文法とその使い方を知り、英会話基礎力を向上

文法力=英語の基礎力である。文法力の違いで、話す英語のレベルが変わる(日本語も同じだが)。

しかし誰しもご存知の通り、英語の文法の勉強はつまらない。面白くするにはどうすればいいか?2つ大事なことがある。

  1. 通じる英語(英文法)を学ぶ
  2. 勉強(インプット)した知識を実践する

1は教材の問題。2は学習者の問題。
現場で使えるのかどうかさえわからない現実感の乏しい知識を、机に向かってインプットし続けても、つまらないのは当然である。文系の人間にとってのsinθ/cosθのようなもの。現実感がない。

英語は言語なので、「学ぶ」⇒「使う(話す)」⇒「通じる」⇒「嬉しい」⇒「もっと学ぶ」を繰り返し、その中「自分の英語が通じる」という実感が得ていかないと続かないし、もちろん英会話の上達もない。

ではまず、「使える」英語を教えてくれる本を手に取ろう。

English Grammar in Use(イングリッシュ・グラマーインユース)

 

 

 

一番のおすすめしたいのは、この世界的ベストセラーの英文法書。このブログでは何度も紹介しているので詳しい内容や勉強法は過去の記事を参考にしてほしい。

関連【英語習得のバイブル本】世界中の英語を勉強する人が使う英語学習のおすすめ英文法参考書

洋書なので英語で書かれているが、説明が詳しくてイラストも多く初心者にもやさしい。とにかく、実践的でわかりやすい本である。ネイティブの感覚がそのまま解説されている超良書。これと、English Grammar in Useと英会話レッスンを組み合わせれば、かなり英会話レベルは向上する。

僕の意見だけでなく第三者の意見も知りたい人は、Amazonのレビューを参照してほしい。

Amazonで見るEnglish Grammar in Use

冒頭で紹介したJunさんも、この本を初期の段階で使っている。最初は洋書でとまどったようだが、いざ勉強をはじめてみると「もの凄くわかりやすくて、自然に英語が頭に入ってきた」と言っている。

まさにその通りである。僕も含め、この本で学習した人の多くが同じ感想である。

この使い方としては、黙々とやるのではなくて例文や演習問題を音読することによって、自分の口で英語を話し一つ一つ確認しながら、習ったことを自分の英語として身につけていくことが大事である。 

ハートで感じる英文法

 

 

上のEnglish Grammar in Useは絶対おすすめで、文法書はこれ一冊でいいと思うのだけれど、洋書ということで抵抗を感じる人は多い。

和書なら母国語で学ぶメリットというのも多少あるので、日本語の文法書の中からおすすめするなら、「ハートで感じる英文法」が良い。

今となっては少し古い本だけれど、中身は廃れない。前置詞や助動詞など、それぞれの単語が持つ意味をイメージで学べる。このイメージというのが、まさに「ネイティブが持つ感覚」。頭で学ぶのではなく、まさにハートで感じる英文法。この感覚をもって英会話に臨めば、かなり違いを実感できる。

こちらは上の書籍のCD版。

1億人の英文法

 

 

 

「ハードで感じる英文法」と同じ著者が書いた「1億人の英文法」は、ベストセラーにもなった有名な本。この著者は、あくまで「ネイティブ・スピーカーの視点」にこだわって英語を伝えようとしてる。英語の勉強はネイティブの感覚を学んでいくという作業なので、これをきちんとわかりやすく解説してくれる「1億人の英文法」も、英会話の上達を加速させてくれる本なので、おすすめできる。

 

 

発音を伸ばす

目的:英語の音を知る、通じる音/通じない音を理解する

発音は最優先ではない。先の錦織圭の例でもそうだが、ネイティブ並の発音を手に入れる必要はないし、習得不可能だ。

しかし、ある程度は要所を抑えておく必要はある。

英語には「日本語にはない音」がたくさんある。ない音を無理やり日本語の音で代用した結果、生み出されたのがカタカタ英語。カタカナ英語にもそのまま通じる単語と、全く通じない単語がある。英語を話す上で、これをきちんと把握しておかなくてはいけない。(「マクドナルド」とかは絶対通じない。)

日本語にない音は、発音方法から改めて学ぶ必要がある。通じないカタカナ英語は正しい発音を知る必要がある。

発音の基本に関しては、面白い記事があるので、こちらを紹介しておく。自分の英語の発音レベルの確認や上達の目標チェック用にとても便利。

 

発音を伸ばすには、こちらのフォニックスが有名。発音に真剣に取り組みたい人は、コチラが随一のオススメ本。

 

 

オンライン英会話

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目的:大量のアウトプット(英会話の実践)

英語を話せるようになるには、英語を使って人と話すトレーニングをしなくてはいけない。これを実践しないことには、英会話は絶対マスター出来ない。

真剣に英語をマスターしたくて英会話レッスンをするなら、マンツーマンで大量に話す練習ができた方がいい。

例えば1回1時間のレッスンを週2回とかでは、英語を習得する上で圧倒的に時間が足らない。またグループレッスンなどでは、正直、他の生徒が邪魔だ。生徒同士が拙い英語でシチュエーション英会話などを行っても学習効果は薄い。

大量のアウトプットをこなすには、オンライン英会話が最適だ。そして、オンライン英会話でイチオシがNativeCamp(ネイティブキャンプ)。

 

NativeCamp(ネイティブキャンプ)

https://nativecamp.net

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オンライン英会話で一番のおすすめは「NativeCamp」である。

理由は、英会話レッスンが受け放題という点にある。月額4,950円でレッスン回数の制限なしなので、大量の実践トレーニングが必要な英会話の勉強には最もコストパフォーマンスの良いサービスであるといえる。

今であれば7日間の無料体験期間もあるので、とりあえずオンライン英会話を試してみたいという人には、すごくおすすめできる。

NativeCampでコストを気にせず大量のアウトプットを

コストを気にせず、何度でも英会話レッスンを受けられるので、大量のアウトプットをこなすには本当に最適だ。

何度も何度も失敗を繰り返せばいい。失敗して恥をかいて英語は上達していく。

1回いくらの英会話だと、学習コストが気になって躊躇してしまう可能性がある。本気で英語をマスターしたいと思っているのに、レッスン料が気になって大事な実践を削ってしまうというのは、すごくもったいない。

365日24時間いつでも受け放題、いつでも英語を話す場を持てるというのはすごく貴重なので、日本で英語を勉強するならこれを利用しない手はない。

公式ページNativeCamp|1週間無料キャンペーンを実施中!

NativeCampの体験レビューとメリット

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僕自身がNativeCamp(ネイティブキャンプ)を体験した感想を、レビュー記事としてまとめているので、ぜひ参考にしてほしい。

関連【体験レビュー】英会話初心者にはNativeCamp(ネイティブキャンプ)がおすすめ!評判、口コミ、勉強法も随時更新中

僕が無料体験レッスンを通して感じた、ネイティブキャンプのメリットをあげておく。

  • 講師が全員フィリピン人で英語の質が高い 
  • 日本人カウンセラーが常駐⇒初心者でも安心
    (英語学習のどんな小さな疑問や不安でも相談できる)
  • フィリピン人講師は明るくてフレンドリーでレッスンが楽しい

あくまで僕の個人の感想の域をでないので、まず無料体験で試してみることをオススメする。ネイティブキャンプは無料体験レッスン期間は1週間。この無料体験期間もレッスン受け放題だ。

オンライン英会話は、はじめは戸惑う人も多いが、フィリピン人講師が優しくサポートしてくれるので、想像するよりハードルは低い。ぜひ一度試してみよう。

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まとめ

日本で英語を独学する場合に焦点を絞って、勉強法やおすすめの良書を紹介してきた。

最後にまとめておこう。

  • 英語学習のインプットとアウトプットはバランスよく
  • 特に日本人はインプット偏重にならないよう注意
  • スピーキングは、瞬間英作文で鍛える
  • 海外ドラマや映画をシャドーイングして英語らしさを身につける
  • 文法書は、English Grammar in Useが絶対おすすめ
  • 英会話は必須
  • おすすめのオンライン英会話はNativeCama(ネイティブキャンプ)

これらを意識して、英語の勉強を続けてみよう。3ヶ月経てば、確実に手応えを感じられるハズだ。半年でそれは確信に変わる。そして1年後、あなたの英語力は格段にレベルアップしている。